2008年02月01日

高塚光ってどんな人

高塚光ってどんな人、何をしていたの、今、何をやっているの?

不思議な人物です。
調べるのに手間がかかりました。

まずは、高塚光ってどんな人?

1950年に山口県に生まれています。6月です。
大学も法政大学で卒業して、40種類の仕事を経験した後、広告代理店の営業マンとなっています。

ここの、40種類の仕事とは、
かなり多いです。というか、普通の人は40も仕事を変われないだろう。
広く浅く経験したいならまだしも、仕事をいやだと思ったら直ぐに退職する、ちょっと高塚光は短気な人柄に見える。
逆算しても3ヶ月に1回は仕事を変わっている。
もちろん、1週間未満でやめていた仕事も多いかも知れませんが、
就職した先に迷惑をかけているのは事実ですね。

やっと続ける仕事が広告代理店。東急エージェンシーのことですが、かなり営業マンとしてバリバリやっていたそうです。

能力の開眼は母の危篤。高塚光が38歳の時であった
集中治療室で母親の心臓破裂があったが、高塚光がそれを消滅させたことから、治す力、ヒーリーング能力が顕在化した。もちろん、薬や器具を使わないのはいうまでもない。

当時は、まだサラリーマンであったが、人づてに噂が広まり。高塚光は無償でヒーリングを行なう活動を行なっていたので、超多忙なサラリーマンとなった。

さらに、テレビ番組やラジオ番組にも出演していたので、まさに超人。
健康セミナーを全国的行い、6年間でヒーリングを体験したい人4万人と会い、その中には、三笠宮寛仁親王殿下、中曽根元総理、瀬島龍三氏、NEC関本会長などの、多くの政財界人が含まれる。

日本一多忙なサラリーマンとはこの高塚光のことです。

メデア番組
健康教育番組「高塚光の飛べ!ドーパミン」にレギュラー出演
ラジオ「杉ちゃま・ちゃん舞のドーパミン!タカヒカ」(水曜深夜2時)で健康科学プロモーション

著者
「未来からのシグナル」・「ヒーリング・セミナー」・「未来からのシグナル」「神様の肩コリ」・「タカツカヒカルの遺言」・「タカツカヒカルの履歴書」・「未来からのシグナル」・「高塚光の感知器日記」・「タカツカヒカルの右脳開発セミナー」

最近、雑誌にも名前が掲載されていました。
現在もセミナーで活躍中です。

ニックネーム 高塚光fan at 16:38| Comment(48) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月16日

アトピー性皮膚炎

私が子供の頃は「アトピー性皮膚炎」と言うと、特別な目で見られたり、うつると思われてました。ですが、今では正しい認識で理解され、誰もが知っている皮膚炎となりました。 アトピー性皮膚炎は、幼児期に発症し、大人になるにつれ自然と治っていくと思われがちですが、実は、大人になっても治らない人もいますし、もっと言うと、大人になってから発症する人もいるんだそうです。 アトピーの発症原因と治療法は、専門家によってバラバラ。専門家の数だけあるわけです。ということは、いまだ解明されていないってことなんです。


私の経験からして、アトピーの原因の一つとして、「環境の変化・ストレス」があると思います。精神的に不安定になるとアトピーも悪化するんです。身をもって経験しました。 肌が乾燥してるとアトピーってひどくなりますよね。これも経験者は語る。要因その2。でも、敏感肌用のローションをお風呂上りに全身に塗るようにしてから、アトピーがかなり改善されてきました。 あとは単純なことですが、爪は常に短く。頭が真っ白になって掻き毟ると皮がめくれ、血がにじみ・・。それでも手は止まらないんですね。「掻く」という行為そのものが、一番アトピーを悪化させるもののような気がします。

昔からアトピーは遺伝だと思ってきました。お医者さんにも言われたことあるし。でも、本当かなぁ?アトピーって発展途上国にはほとんど存在しなくて、先進国に多いらしいのです。空気が悪いとか?それとも「ストレス社会」が原因なのか?! 「ステロイド」「非ステロイド」アトピーの薬に多く記されている言葉です。「使えば治るけど、できれば使いたくない」薬。私は我慢できないくらい悪化すると使用して、おさまるとスパッとやめます。 寒気がするほどの痒みって本当に辛い。アトピーって精神的にまいります。アトピー歴も長くなると、アトピー悪化要因がわかってきてるので、それを避けて上手に付き合えるようになってきた・・って感じです。本当は完治したいんですけどね。

ニックネーム 高塚光fan at 18:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月27日

うつでは何事もやる気がなくなります

焦りや不安の高まり、理由のない悲しみ、そうしたものがたびたび現れて、そのまま沈んだ気分が続いて行ってしまうとしたら、それはもううつと言っても良いでしょう。 うつでは何事もやる気がなくなり、眠ってもすぐ目覚めてしまったり、逆に、なかなか起きられず、昼近くまで寝ていたりといったことも起こります。また、着替え、洗顔、食事などの一切が面倒になったりもします。 うつにかかったとき、体の慢性的な痛み、頭痛を初め、肩こり、胃痛等を感じたりすることが多々あります。また、目の疲れや、耳鳴り、めまいなどといったものが生じたりすることもあります。


なかなか人からの依頼などを断れない優柔不断な面のある人や、また、責任感が強く、無理して何でも引き受けたりしてしまう人などもうつになりやすいでしょう。 さらに、うつの状態に陥りやすい環境的なきっかけとしては、たとえば、肉親の死、出産、火事などで大切なものを失うこと、職場や学校での人間関係の変化、失恋、大病、事故やけが、破産、リストラなどといったものが挙げられます。 たとえば、結婚、出産、昇進などといった慶事もそれが返って、重荷になったり、順応できなかったりする場合は、うつの原因となってしまう場合もあります。

そして、うつの時というのは、精神も弱って、気持ちも萎えていますので、無理をすることは無いのです。はっきりとした決断や、選択は避けるべきです。そして、自分追い詰めないようにすることが大事です。 また、たとえば転居、転職、離婚などという状況や環境を変化させることによって、うつの状態を脱しようとするのもよくない場合が多いのです。 というのも、うつが本当に治っていないとしたら、そうしたことも単なる苦し紛れの逃げ道にしかならなくなってしまうからです。結局、そうした状況や環境の変化もすぐにまた元の状態に戻ってしまうためです。

ニックネーム 高塚光fan at 20:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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posted by 269g